SNSでは友達の友達を使うと出会いの幅が広がります!

出会いの可能性を秘めているSNSでは、大体の機能に「友達申請」が付いています。これによって、お互いに会話のキッカケを掴むことができますが、万が一、相手が交友を限定している場合もあるでしょう。

そのときは諦めるという手もありますが、せっかくの出会いのチャンスを潰したくないですよね。そんなときには「友達の友達」を利用すると良いです。

なぜ限定するのか?

誰でも開放的に申請をOKしてる人もいれば、何度も迷惑メールが来ているから経験から知らない人は「ブロック」や「保留」にしている人もいます。そういう場合に、友達申請やメッセージを送っても返答がない場合もあるのです。

交友関係の幅を狭くしている人でも、本当に趣味が合ったり、やり取りしたいと思ったことはありませんか?ですが、そういう人に限って知らない相手からのメッセージの返答はないことが多いです。

なので、友達の友達からの紹介なら「見知らぬ人」ではなくなります。そこで初めて友達申請ができるようになるので、もしやり取りしたい相手が交友関係を限定していた場合、他の友人を当たってみることをおすすめします。

自然の流れでの紹介がベター

紹介を受ける際には、どのタイミングで目的を切り出せばいいのか迷うこともあるでしょう。もちろん、人によってはすんなりと了承して貰えることもあります。その場合は、遠慮なく伝えても問題はないです。

ただ、あまりにも露骨に話せば「それが目的…」と思われてしまうリスクも考慮する必要があります。そのようなときには、こちらも誰かを紹介するというのが、お互いにとってメリットが高くなります。

紹介できる友人が…という人は、やはり正直に紹介して貰う方が自然です。もちろん、紹介してくれた相手にはお礼を忘れないようにしましょう。

頼りにし過ぎないように

この「友達の友達」はとても便利な方法です。人脈やお目当ての相手と出会うことも可能になります。しかし、あまり頼りにし過ぎると、紹介した相手から気がづけば友達リストに入っていたのに外されて、紹介の方法が使用できないこともありますので注意が必要です。

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This entry was posted on 木曜日, 10月 20th, 2016 at 4:36 PM and is filed under SNSを使ってみよう. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Both comments and pings are currently closed.

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